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"Expedition to Castle Ravenloft" キャンペーンキャラ設定(開始時) 

種族:イルーミアン
クラス:ウィザード2/ドルイド(Variant)2
属性:中立にして善
信仰:自然崇拝、マイリーキー
出身:高森北部(トリル次元界、フェイルーン地方)

STR:8 DEX:8 CON:12 INT:18 WIS:16(15+1) CHA:12
HP:8+d4+2d8
頑健ST:+4 反応ST:-1 意思ST:+9
BAB:2

特技1LV:Greenbound Summoning→早咲きの弟子(6LV成長時に再訓練取得)
特技3LV:宿敵
特技6LV:Greenbound Summoning

PC設定:
フェイルーンの古代帝国に関心を持つイルーミアン学者を親に、高森北部に誕生。親からウィザードとしての手ほどきを受けるも、同時に周辺の森の民、エルフやトレントの文化に影響を受け、ドルイドとしての道も歩み始める。

時がたち、トリルにある結社からも離れて活動していた親は、子の精神面における現地の影響の強さ(現地神でも、魔法神どころか自然神を崇め出したり)を見て「この子はしばらくエリアホンダスで育てるかな」と判断、一時帰国を決めたのだが、この時の次元移動で事故が起きた。子、つまりPCはエベロンは、ほとんど知られていない、彼方なるエベロンに遭難・漂着してしまったのだ。

PCはエベロンのコーヴェア大陸エルデン・リーチに出現し、現地のドルイド達に保護され、しばらく「大ドルイド」の庇護の元にエベロンについて学んだりしていた。
しかしゲートキーパーを始めとするドルイド達はポータルを閉じることはできても外次元に行く術は無論知らない。ゲートキーパー内にはPCを次元侵略の先ぶれではなどと危ぶむ風がないではなく、アッシュバウンドはその魔法に関する見方からPCと衝突する。
PCは、「大ドルイド」との相談の末、森にいるよりも外に出た方がよかろうということで、エルデン・リーチから旅立ったのであった。

PCの行動原理:ホームシックと知識収集
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laevaと名乗っていましたが、呼ばれる際に恥ずかしいという問題が発覚して以来、にるば(nirva)と名乗ってます。RPG、ボードゲームなどが趣味。
 
 コメントへの返信が大体遅れておりまして失礼しておりますが、おそらく質問等は、twitterの方でしていただいた方が短時間で認知できる確実性が高いかと思います(右カラム参照)。

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