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ゲームにおけるオカルティズム 

 日曜のD&Dセッションの話ですが、「俺、出目走りすぎ!」とか書いたかと思います。で、その出目が、この度とうとうオカルト認定を受けることに成功しました!!

身内の連絡板より

O:セッションお疲れさまでした。○○(←laevaの名前)の出目はオカルト。

 ありがとう…! ありがとう…!
 (↑ 祝福を述べる脳内カルティストに手を振っている)


 これでやっと私も、後輩の炒飯(仮名)の境地に手を届かせることができました。感動の余り血涙が出そうです。

【炒飯】
炒飯とは、DIAMANTのゲーム中において、洞窟を崩落させるカードが出るのを未然に察知できる、オカルトボードゲーマー男である。

 炒飯「"何か"を感じたため帰還します」(確率論無視)

 次のターン

 帰還しなかったMNOども「ギャワー!」

そのPOWERを見せつけられたものは皆一時的狂気に陥るらしい。

【日本語が間違ってるけど気にしない】


 あとはこの出目を、自分がプレイヤーやっている時の出目をサクリファイス(=供犠に捧げること)しなくても出せるようになれば…自分がプレイヤーの時にも出せるようになれば…そうして初めて、私は炒飯と同等の位置に立てたと確信します。



 ………



 ガーッ!!
 GM(DM)の出目なんて、
 多少悪いくらいでいいんだよ!
 PLの時にいい出目出ろよ!



 ゼー、ハー、ゼー、ハー…すいません取り乱しました。
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