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M;tAキャラプラン:既存アウトプットをちょっと集成 

 某所から、メイジのキャラプランについての自分の書き込みをちょっと回収。

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[プロに聞け!] 第1回:知覚の結果の伝え方(翻訳) 

by ハンク・ウーン(パイゾ編集部インターン)

 → Ask a Pro: Question One

 僕がパイゾでインターンを始めてから心底興味をそそられたことの一つに、プロが物事を――些細な、本当に何気ないことを、どう処理してるのかってことを眺めるってのがあった。例えば、あの人たちが tarrasque をどう発音しているのかとかそんな類いのことをね。で、そうしているうちに、こんなことが心に浮かんだんだ。RPGをよくプレイする人種のうちほとんどの人は、自分のプレイグループの外部の何かを体験したりすることはまったくないんだ、ってね。それならと思ったんだけど、読者のみんなの中には僕と同じように、プロのGMがどんな風に遊んでるのかを知っていくのに興味を引かれる人も多分いるんじゃないだろうか。というわけで、ここパイゾの皆さんにぶつけてみるべく、ざっと質問をいくつかこしらえてみた。

第1問
『プレイヤーに知覚判定をするよう指示する時の話ですが、成功した人を近くに呼んで、彼らにだけ結果を伝えますか?それとも、ただ単に彼らの方を向くだけで、「君(たち)には見えた/聞こえたのだが、……」と言ってしまいますか?』

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空を見上げる人々 

 これを見て順に所感。

 → 世界が空を見上げた日(MSN産経ニュース)


 インド(1, 2)はサイバーパンクムーブメントの最先端、
 中国(1, 2)はスチームパンクの悪の帝国、
 タイはその反乱同盟軍、
 日本(1, 2)は救い難い先進国的余裕を露呈していて、
 韓国は前近代、
 台湾は現代のイデア。


 何にせよインドの圧勝である。現代ー近未来ものをやる時は、こんな人々を範に仰ぎたいものだ。ちなみに最高なのはインド2のターバンの人で、カメラ目線だったりする辺りも完璧過ぎる。

久しぶりに床屋政談:麻生乙 

 これを見て苦笑い。というか、苦笑いでもするしかない。

 → 麻生って外交も内政も失政はなかったのに何で叩かれてたの?

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ショーン・K・レイノルズ・インタビュー第2回(翻訳) 

 ショーン・K・インタビュー第2回。このインタビューの後半部はぶっちゃけ日本人というだけでほとんど関心がなくなりそうな内容なのだが、一応訳者の責任として、これはなんという作品なのか、が分かるように一々注を入れておいた――ら、えらく長くなった。誰得としか言いようがない。

 → The Fabled Appendix – Sean K Reynolds (Part 2)

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ショーン・K・レイノルズ・インタビュー第1回(翻訳) 

 パイゾ・ブログに最近載っけられた、ショーン・K・レイノルズへのインタビューをなんとなく訳してみた。第1回を訳したら第2回がUPされてたが気にしないぜ。

 → The Fabled Appendix – Sean K Reynolds (Part 1)

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パイゾからのおしらせ(翻訳) 

 そういえば、なんとなく翻訳したのに投げ忘れていた。二日に来たパイゾのカスタマーメールです。パイゾのサイトのどっかに同じテキストがあるだろうと思ったらなかったぜ。

 まずはテキトーに要約。


・私らも出版業務を縮小したばっかで流通が弱くなってるし、そもそも景気が悪くて流通業自体縮小してるの。

・小売りで仕入れ不足が起きたら、新規入荷するのに9月まで待たなくちゃいけなくなるかもしれないわ(国内の話よ?海外はもっと長いわ、多分)!

・だから、出版・卸売り・小売りでうまく連携して効率よく配本できるように、みんな7月13日までに小売り店に予約注文してね!

・私らに直接注文する場合は、8月3日まで大丈夫よん。あ、GENCONにもたくさん持ち込むからそこで買うのもいいわよ。

・PDF版も8月13日に買えるようになるわ!値段は9.99ドルとお安くしておいたから、地元ゲームショップのおじさんのとこで買うついでに一緒に買ってね!あ、シリーズの定期購入会員になるならPDF版はタダでもらえるわよ。

・今日パイゾは7周年を迎えたわ!ありがとねみんな!
by リサ


 で、以下に全訳。

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