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今週(まだ今週)のチャンピオンは、いい 

 とりあえず木曜の朝日が昇るまでは水曜だーなどと中東人のようなことを主張しつつ、その水曜の内に書いておきたかったこと。今週のチャンピオンはいいですなぁ。以下の画像は大きいけどサムネです。



サムネ:the 家元 とりあえず……この家元は可愛いと言わざるをえないでしょうね!私のシャドウラン卓ではいつでもオーク美少女を主張してもいいよ!鬼はともかく、鬼女というのは昔から美しさをはらんでいると相場が決まっているのです。



サムネ:大谷萌え まあ、大谷日堂の萌えっぷりには負けるんですけどね。大谷超萌え。しかし、大谷日堂も昔の「どんなに美味くても0点」の頃と比べると随分デレましたねぇ。この話に流れる大谷のジャンへの冷静な評価と、信頼と感服とに時代を感じます。



サムネ:アヴィィイッ!!!! ついでですが、阿鼻谷先生かっこよすぎ。教師の鑑だ。流石エリート校。Nが折よく学園ものをやりたいと言っていたが、つまるところ、阿鼻谷先生のような教師を出して欲しいという意味に相違あるまい。しかし、こんな人に対してめげずに果敢に「先生」と呼びかけられる獅子堂会長は、やはり傑物だと思う。てーか冷静に見て、なんだあのベルトw




 しかし、松山せいじが最終回を前に突如として読者に媚び出した(バストが尋常)のはなんなんでしょうな。次回作への伏線?

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週記2:12日夜~13日夕 

 ボドゲに興じた後、寝たり飯を食いに渋谷に出かけたりする。とりあえずパゲットを一本確保したのは最終的勝利への第一歩だったと言えるだろう。

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週記1:11日夜~12日朝 

 先週は色々あった。久しぶりに周記でも記すべい。

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改装 

 というわけで、いきなり見た目をがらっと変えてみました。以前から「VANAHEIMなどというタイトルなのに、外観を和風っぽくしてしまっていた」ことがずっと気になっていたのです(文字部の背景も実は和紙っぽくなっていた)。誰も気にしないかもしれないが、私には気になる。外見というのは究極的には自己の問題です……



 お世話になった素材サイト。

  トリスの市場
  ボルヘス文書館長の仮想迷宮



 目下の問題。


・本文背景の明度

 これじゃ見にくいかな?と思ってWEB素材時よりも本文部背景の明度を上げてみたりしたのだが、身内に「明る過ぎて見にくい」言われたw ううむ。で原型に戻す。
 大人しく黒白案はスルー。


・サイドバー背景の透過png

 無駄に見にくいことに気がついたので直すべし。しかし透過pngに対応できないIEはそれはそれで死んだ方がいいと思う。


・サイドバーの(ry

 カテゴリとかをツリー表示するスクリプトを使っているのだが、これまたIEでのみ表示が狂う。しかもその後のプラグインを巻き込んで。CSSの上書きに脆弱なんだなぁ。IEはどうやら正規表示ができないだけではなく、単純に性能が悪い。てーか background-attachment の fixed にすら対応できないってなんだ。

 ってひょっとして、これまでもずっと表示狂ってたのか……それは鬱だなぁ。IEは本当にウェブの癌だ。

癒し 

シリーズ「エベロン・アンダー・ザ・グラス
原文「Healing

原著:ショーン・K・レイノルズ
訳文文責:laeva




 ようこそ「エベロン・アンダー・ザ・グラス」へ。本コラムではエベロン世界で遊ぶ際の、D&Dにおける定番的テーマの取り回し方を見ていきます。失われたアーティファクトの探索であろうと、古文書からの知識の発掘であろうと、はたまたゴブリンの蜂起への対処であろうと、エベロンではエベロンなりにいくぶん違った形を取るのです。本シリーズは、エベロンで遊ぶプレイヤーやDMの皆さんが、この世界について「らしさ」の感覚を得るための手助けとなるでしょう。

 この記事では、エベロンにおける治癒行為についての考え方を見ていこうと思います。

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Gイースタンドラゴンズ ~言霊に敬意を表して 

 シャドウランのグレートドラゴンズですが、東洋の連中の漢字を模索してみる。まあ、原著者は多分「漢字とか深く考えずそれっぽい名前をつけた」とは思いますが、だからといってカタカナで放置とかは言わば文化レイプへの敗北主義とすら言えるかもしれない。どうだか。あと、ドラゴンズとか書いておいて、実質 Lung だけですが!

 注:本文の内容はコメントに上書きされています。

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