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[翻訳] 16番通り+ヴァレンシア通りの辻砦(第1話) 

 ウィザーズ・オブ・ザ・コーストのウェブサイトに掲載されている、ジェイソン・トンプソン先生の連載漫画『16番通り+ヴァレンシア通りの辻砦』を勝手に和訳してお伝えします。

◆D16さんによる同漫画への推薦文◆
海を越えて今、ぼ(ん)くらの魂が響き合ってますね! RT @psyka294: @D16 このシリーズが公式サイトで連載されているという事実が勇気づけてくれますね……(何かを
[5/29]

The Keep on 16th and Valencia #1
by Jason Thompson


 → http://www.wizards.com/DnD/Article.aspx?x=dnd/toon/20110617
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[D&D4th] デュエリスト・ローグ 追加パワー 

 『Dragon#381』「Class Acts」シリーズ
 「The Duelist Rogue(2009/11/6 insider掲載)」より
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Dragon誌上のローグ+#389のクラスアクトよりデータ訳出 

 先日、ふと DnD Insider の「クラスアクト」カテゴリの記事の集計をしてみたんですが、薄々思っていた通り、ローグがほとんどサポートされていませんでしたね。カテゴリ58記事中2記事だけ、また「エッセンシャル」という言葉を冠される大きめのサポート記事がない。

 もちろん、このカテゴリにあるものだけがサポート記事ではありません。そもそも漏らしがありますし……例えば「フィーチャー」カテゴリというのがあって、雑多に様々な記事が放り込まれているのですが、ファイターとアベンジャーのエッセンシャルをここで見つけました。ファイター・エッセンシャルズはクラスアクトカテゴリの方にもあったので計二記事ですね、流石。また、特に信仰系のクラスは、クラスアクト外の記事で頻繁にサポートされていて、一般に優遇されていると言えます。

 まあそのような模様全般を考えても、PHB1クラスの中で、Dragon誌上で最も放置されているクラスと言っていいかと思います。今回はそのようなローグ二記事の中から、ごく最近追加された方の記事より追加データを紹介してみたいと思います(もう1つの方は、以前掲載特技を紹介しました「デュエリスト・ローグ」という記事。あれ以外にも結構パワーが追加されています)。
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デュエリスト・ローグ 追加特技 

 『Dragon#381』「Class Acts」シリーズ
 「The Duelist Rogue(2009/11/6 insider掲載)」より

※ 効果テキストは、英文をそのまま置き換えているというわけではありません。
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[プロに聞け!] 第2回:NPC台詞の伝え方(翻訳)  

by ハンク・ウーン(パイゾ編集部インターン)

 → Ask a Pro: Question Two

 NPC・インタラクションにおける最も大事な部分――あるいは、RPGにおいて最もくだらなそうな部分。それが今回の「プロに聞け!」シリーズのお題だ。二つのどちらになるかは、あなたが誰と話すか次第。

第2問
『NPCの台詞をプレイヤーに伝える時には、キャラクター視点で言うやり方と第3者視点で言うやり方、どちらがいいと思いますか』
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[プロに聞け!] 第1回:知覚の結果の伝え方(翻訳) 

by ハンク・ウーン(パイゾ編集部インターン)

 → Ask a Pro: Question One

 僕がパイゾでインターンを始めてから心底興味をそそられたことの一つに、プロが物事を――些細な、本当に何気ないことを、どう処理してるのかってことを眺めるってのがあった。例えば、あの人たちが tarrasque をどう発音しているのかとかそんな類いのことをね。で、そうしているうちに、こんなことが心に浮かんだんだ。RPGをよくプレイする人種のうちほとんどの人は、自分のプレイグループの外部の何かを体験したりすることはまったくないんだ、ってね。それならと思ったんだけど、読者のみんなの中には僕と同じように、プロのGMがどんな風に遊んでるのかを知っていくのに興味を引かれる人も多分いるんじゃないだろうか。というわけで、ここパイゾの皆さんにぶつけてみるべく、ざっと質問をいくつかこしらえてみた。

第1問
『プレイヤーに知覚判定をするよう指示する時の話ですが、成功した人を近くに呼んで、彼らにだけ結果を伝えますか?それとも、ただ単に彼らの方を向くだけで、「君(たち)には見えた/聞こえたのだが、……」と言ってしまいますか?』
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ショーン・K・レイノルズ・インタビュー第2回(翻訳) 

 ショーン・K・インタビュー第2回。このインタビューの後半部はぶっちゃけ日本人というだけでほとんど関心がなくなりそうな内容なのだが、一応訳者の責任として、これはなんという作品なのか、が分かるように一々注を入れておいた――ら、えらく長くなった。誰得としか言いようがない。

 → The Fabled Appendix – Sean K Reynolds (Part 2)
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ショーン・K・レイノルズ・インタビュー第1回(翻訳) 

 パイゾ・ブログに最近載っけられた、ショーン・K・レイノルズへのインタビューをなんとなく訳してみた。第1回を訳したら第2回がUPされてたが気にしないぜ。

 → The Fabled Appendix – Sean K Reynolds (Part 1)
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プロフィール

laevaと名乗っていましたが、呼ばれる際に恥ずかしいという問題が発覚して以来、にるば(nirva)と名乗ってます。RPG、ボードゲームなどが趣味。
 
 コメントへの返信が大体遅れておりまして失礼しておりますが、おそらく質問等は、twitterの方でしていただいた方が短時間で認知できる確実性が高いかと思います(右カラム参照)。

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